スポンサーサイト
- --/--/--(--) -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
幼虫のその後2
- 2012/09/23(Sun) -


カブトの幼虫たちはビニール袋、ダンボールの箱のなかでスクスク育ってます。

だんだん大きくなると、食い破る可能性がありますので、樹脂製の箱に移し変えることにしました。

箱と言ってもホームセンターで売っているフタ付きのゴミ箱です。
たまたま家で使わないのが余っていたのでそれを使うことにしました。

マットにはうんちが目立つようになっていました

箱の底に新しいマット10Lを敷き詰めました。手でぎゅっと圧縮しました。

今日は雨が降っていて寒いので、暖かい日にうんちの掃除をしたいと思います
スポンサーサイト
この記事のURL | アウトドア | CM(0) | TB(0) | ▲ top
幼虫のその後
- 2012/09/15(Sat) -


お引っ越しから1週間

様子を見てみました。

少し掘ったら二匹出てきました。

大きくなって元気そうで何よりです
この記事のURL | アウトドア | CM(0) | TB(0) | ▲ top
加水分解との戦い6
- 2012/09/08(Sat) -


実は、加水分解してました(笑)

ベタベタしませんが、粉っぽいものがポロポロとたくさんできてきました

仕方ない、、重曹プール再び出動です!



テント本体の、防水コーティングは内側に塗られているため、ひっくり返して漬け込みました。
この記事のURL | アウトドア | CM(0) | TB(0) | ▲ top
テント本体のチェック
- 2012/09/08(Sat) -


さて、フライシートの加水分解との壮絶な戦いは終わりました。

お次はテント本体の点検です。

底面の防水性を確かめます。



ラッキーなことにこちらはそれほど加水分解しているような様子はありませんでした。

ただ撥水性はさすがに劣化しているように思います。

重曹を溶かした水で洗ってもいいのですが、加水分解が急激に促進されると思われますので、ひとまず水洗いのみに留めておこうかと思います。

日を改めて撥水性のコーティング剤を施工したいと考えています
この記事のURL | アウトドア | CM(0) | TB(0) | ▲ top
カブトの幼虫のお引越し
- 2012/09/08(Sat) -


カブトムシの成虫といっしょの水槽で飼われていた幼虫のお引っ越しをしました。

幼虫飼育用のマットを用意して、開封してから2日ほど外に置いておきました。

幼虫は30匹ほどいました。用意しておいたマットに幼虫をポトリと落としてみると、わーいo(^▽^)oと言う感じで潜っていきましたので、ひとまず安心。
マットが気に入らないと表面に出てきてもぞもぞしているようです。



まだ卵の状態のものもありましたが、大体指先ほどの大きさに成長していました。

いちばん大きなものは4センチほどまで成長しており元気でした。
この記事のURL | アウトドア | CM(0) | TB(0) | ▲ top
| メイン | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。